雨で濡れた折り畳み傘をしまいたい!!!~水滴で大事な書類を濡らさない方法~

ライフスタイル

突然の雨の時に便利な折り畳み傘。カバンの中に入れて持ち歩いている人も多いかと思います。
しかし、いざ雨が降ってきて傘を使った後、濡れた折り畳み傘をどうしようかと悩んだことはありませんか?
手で持ったままだと煩わしいし、かといって付属の袋にいれても水滴で濡れちゃうし・・・。
そんなお悩みをワンアイテムで解決しちゃいましょう☆



雨で濡れた折り畳み傘をしまいたい!!!水滴で大事な書類を濡らさない方法は?



吸水折り畳み傘ケースがおすすめ!


吸水折り畳み傘ケースは普通の布のケースと違い、吸水性に優れています。
傘の水をさっと落としてケースにしまうだけで、濡れた状態の傘でもカバンにしまうことができるんです。
これさえあれば、手がふさがってしまう問題も解決できますし、カバンの中のものが濡れてしまう心配もありません!
折り畳み傘の便利さがぐんっとUPするアイテムなんです。

吸水折り畳み傘ケース便利ポイント♪

ここからは吸水折り畳み傘ケースのメリットを詳しくご紹介します。

①自分も人もカバンの中身も濡らさない!

例えば人の多い電車の中。びしょ濡れの傘の水滴でぬれてしまう、なんてことはありませんか?
逆も然りで、自分の傘が誰かを濡らしてしまってはいませんか?
濡れた傘はケースにしまって、水滴が漏れないようにしてしまえば、このストレスが軽減できます!
もちろん吸水力が高いケースを選べば、カバンの中身も濡れません。
大事な書類がカバンの中に入っていても、心配ご無用です。

②両手が空く

普通の傘やケースがない折り畳み傘だと、片手がずっと傘に占領されてしまいます。
これってけっこうストレスになりますよね。
でも吸水ケースがあれば、ケースに入れてカバンの中に収納できるので、両手が自由になります。
スマホを使いたい時など大助かりです!

③傘以外にも使える

商品によっては、水滴のついたペットボトルも入れられるようになっているようです。
梅雨があけた後は、ボトルカバーとしても活躍してくれそうですね!


※吸水力や値段、サイズ等は商品によって異なります。ご自身の用途に合ったケースをご確認の上、お買い求めください。

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